【公式】クラッシィアルテときわ台|板橋区、東武東上線「ときわ台」駅の新築分譲マンション

目に見えないところだからこそ、行き届いた心遣いを。
「クラッシィアルテときわ台」は、堅牢な基礎構造や耐久性の高いコンクリートの採用など確かなクオリティを追求して住まう方の大切な未来を守り続けます。
杭基礎構造
杭の先端を支持基盤となる強固な地層まで到達させ、18本の杭の先端の抵抗力によって支える杭基礎を採用しています。
外壁
外部に面するコンクリート壁は約150mm~200mmを確保。内側にはプラスターボードや断熱材などを配しています。
ダブル配筋
主要な床・壁には、コンクリートの中に二重に鉄筋を配したダブル配筋(ダブルチドリ配筋)を採用。シングル配筋に比べ、より高い耐久性を確保します。
強度を高めたコンクリート
一般的なコンクリートよりも強度を強め、約27N/mm²~30N/mm²としました。これは、1m²あたり約2,700tもの重量を支えられることを示しています。
コンクリートのかぶり厚
鉄筋を包むコンクリートのかぶり厚をしっかり確保して鉄筋の酸化を予防。構造の耐久性を高めています。
耐震玄関ドア枠
基準値範囲内における地震による変形でドアが開かなくなる状況を軽減します。
溶接閉鎖型せん断補強筋
帯筋として継ぎ目を溶接した溶接閉鎖型の高性能なせん断補強筋を採用。一般的な帯筋と比べ、せん断力に対する補強効果が高く、柱の耐震性を向上させています。
※主要構造部(基準2条)のコンクリート柱において。
二重床・二重天井
将来のメンテナンスやリフォームにも柔軟に対応する二重床・二重天井。床はゴム付支持脚の採用により遮音性にも配慮しています。

住戸内のインターホン親機で風徐室とエントランスホールのテレビカメラ付集合インターホンに映る来訪者を確認後、オートロック解錠ボタンで解錠するダブルオートロック。加えて各住戸玄関でも確認する3重のロックで防犯性を高めています。

※掲載の室内写真は建物内モデルルームを撮影(平成27年6月)したものに画像処理を施したもので、実際とは多少異なります。参考写真は本物件とは異なります。